女優の長澤まさみ(19)が出演するカルピスウォーターの新シリーズお披露目会見が1日、都内で行われた。今回は俳優・池松壮亮(16)と共演し、年下の男の子にあこがれられる「お姉さん」キャラを演じる。

 長澤は「相手からあこがれられる女の子は初めて。お姉さんをやるのは気恥ずかしかったです」と照れ笑いしながら、池松はベタぼめ。「しっかりしてて年下って感じがしないけど、ふとした笑顔がかわいくて、弟に欲しいって感じですね」とすっかりお気に入り。CM初出演の池松はドギマギした表情で「自分にも(長澤と)同い年の姉がいるんですけど、あまりに違いすぎて…」と笑いを誘っていた。7日から全国でオンエア。

女優の長澤まさみ(19)がシェフ姿を初披露した。広末涼子(26)と久本雅美(46)が主演するフジテレビ系ドラマ「ママが料理をつくる理由」(3月3日・後9時放送)に長澤が特別出演することが15日、分かった。グラタンが得意なレストラン「風味堂」の料理人を演じる。

 セーラー服のヤクザの組長から元スーパーモデル、時代劇では明智光秀の妻、さらに現代版「ロミオとジュリエット」まで、ハタチを目前にさまざまな役柄に挑戦している長澤が、今度はシェフに変身する。
NEWSの山下智久(21)と長澤まさみ(19)が4月スタートのフジテレビの月9「プロポーズ大作戦(仮題)」(4月スタート 月曜、後9・00)でW主演することが4日、発表された。ともにフジテレビの連続ドラマは初主演。今をときめく2人が体当たりで挑む青春ラブコメディーが、この春、視聴者の胸をキュンとさせそうだ。
 飛ぶ鳥を落とす勢いの人気アイドルの山下と、若手No.1女優・長澤による夢のW主演。ともに月9は初主演のフレッシュコンビだ。
 ドラマは、だれもが経験のある「あの時こうしていれば…」という思いがカギとなったラブストーリー。いきなり結婚披露宴のシーンからスタートする。
女優の長澤まさみ(19)が韓国の人気俳優、チャン・ドンゴン(34)に挑戦状を突きつけた。31日、シンボルキャラクターに起用されたNTT西日本の「フレッツ光プレミアム」の新CM発表会見が都内で行われた。

 CMで「大好き!」と叫んでいる長澤は、焼酎のCMで「スキデ〜ス」とささやいているチャン・ドンゴンのモノマネを披露しながら「ライバルはチャン・ドンゴンさんです」とニッコリ。「すがすがしさは負けてない。(『大好き!』のセリフは)本気で気持ちをぶつけました。何せ、ライバルはチャン・ドンゴンさんですから」
人気アイドルの滝沢秀明(24)と女優の長澤まさみ(19)が初共演する。日テレ系シェイクスピア・ドラマスペシャル「ロミオとジュリエット」(今春放送予定)に出演することが29日、同局から発表された。

 これまでシェイクスピアの戯曲は数多く舞台化されてきたが、テレビドラマでは難しいと敬遠されがちだった。今回は舞台を大胆に現代に置き換えてドラマ化することに。父が殺人事件の容疑をかけられ、家計を助けるために廃品回収をするロミオ役のタッキーと、事件を担当する刑事(三浦友和)の娘でジュリエット役の長澤が、親の反対に遭いながらも恋に落ちるというもの。同時に両者の親の20年前の恋愛も重なり、2世代にわたる「ロミオとジュリエット」が楽しめる展開。
世代別に宝石の似合う著名人を選ぶ「第18回日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式が24日、東京・有明の東京ビッグサイトで行われた。

10代部門を受賞した女優、長澤まさみ(19)は、式前のフォトセッションでひざ上約20センチのミニワンピース、本番では黒のフリルをあしらったワンピースで登場し、「宝石のように輝いていけるように日々努力したい」と大照れ。

20代部門の歌手、倖田來未(24)は「ジュエリーは好きな人からなら、ガチャガチャでも何でもいいです」と会場を笑わせた。
女優・長澤まさみ(19)が22日、都内で主演映画「そのときは彼によろしく」(平川雄一朗監督、初夏公開)の製作発表を行った。
元トップモデルというヒロイン役に長澤は「本当に10代最後の作品。今までの私とは違う、大人っぽい一面を出せたら」と抱負。
脱少女宣言にセーラー服姿を見慣れた世のおじさんたちはうれしいやら悲しいやら!?

会見にも長澤は、映画では初めてというヒールにブラックジーンズという“脱セーラー服”イメージのハードな衣装で登場。
役作りに没頭し、写真撮影もほとんど笑わず、3度目の共演となる塚本高史(24)も「大人っぽいな、と思いました」と突っ込んでいた。

女優の長澤まさみ(19)が、シンボルキャラクターを務めるNTT西日本のネットムービー「あそむび」(http://asomovie.jp)内で、ドラマに出演することが15日、明らかになった。

23日からNTT西日本が無料で配信する「幸運探偵〜風烈光の事件簿〜」に、喫茶店のウエートレス役で出演。
共演には佐々木蔵之助、中川翔子、笑い飯ら豪華キャストが顔をそろえた。
また、ドラマを見た後、内容に関するクロスワードを解くと、さまざまな“隠し映像”が見られるなど、ネットムービーならではの工夫が凝らされている。

女優の長澤まさみ(19)が、Jリーグ・ジュビロ磐田の中山雅史(39)にプロポーズされていたことをテレビ朝日「お正月やべっちSP」(来年1月1日後11・40)の収録で明かした。

番組MCの矢部浩之(35)とゲストの中山が、鍋を囲みながらトークするコーナーに長澤は、ビデオで出演。
長澤の父・長澤和明氏はジュビロの初代監督だった縁で、幼いころから中山と交流があったという。
「小学1、2年のころ、中山さんに求婚されたんです。なのに結局、生田(智子)さんと結婚なさって…」と、長澤は悲しげな表情で告白。
「そういうのって、言われた方が覚えているんでしょうね。だから、結構覚えていて…大人ってうそつき、って思いました」と傷心?の過去を振り返った。
これを見た中山は「もったいないことをしたな」と苦笑していた。