女優の上戸彩(21)が21日、“カラコンデビュー”を果たした。
 この日、都内で行われた所属のオスカープロモーションの新雑誌「STA☆COLLE」(15日発売)の発売記念イベントに登場。
先輩の女優・菊川怜(29)とのトークショーで、上戸は「きょうはリア・ディゾンなんです。グリーンのカラーコンタクト入れてます。カラコンは初めて。涙がボロボロ。泣きながら入れました。今はゴミが入っている感じです」と“衝撃”の告白をした。
女優の上戸彩(21)が23日、東京・有楽町マリオンで、主演するテレビ東京系ドラマ「李香蘭」(2月11日・後8時54分、2夜連続放送)の完成披露記者会見に出席した。

昭和初期、日本人に生まれながら中国人歌手、女優として活躍した「李香蘭」こと山口淑子さん(86)の、13〜25歳時代を熱演。歌も中国語で歌い上げた。この日はセクシーなチャイナドレスで登場し「代表作になったらいいなと思うので、いいも悪いも感想を世の中にばらまいてくれたら」とアピール。1か月半の上海ロケについては「カニを1度しか食べなかった」と、悔やんだ。
女優上戸彩(21)がパーソナリティーを務めるニッポン放送24時間チャリティー番組「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が24日正午、スタートした。
同番組は目が不自由な人のために、音の出る信号設置の募金を呼び掛ける。
24時間フル出演の上戸がまず心配したのが、普段は1日6度も食事している点だった。
「いいダイエットになりますが、お菓子の差し入れがいっぱいあるから」と言いながら、「隠れて食べます」と裏技? も披露。
「終わったらご飯を食べに行きます」と、完走後の予定も食事だった。
それでも、「クリスマスは誰からも何ももらってませんし、欲しい物もない。ただ、募金が多い方がうれしい」とPRも忘れなかった。

女優の上戸彩(21)が、主演するテレビ東京系ドラマ「李香蘭」(来年2月2夜連続放送)の撮影を中国・上海で終了。
劇中で華麗に30変化するというチャイナドレス姿で報道陣の取材に応じた。

上戸は初の上海ロケで、大苦戦。
中国語はCDを聴いても発音の仕方が分からず、カタカナに書き直すなどセリフに四苦八苦。
あまりの大変さに「現場で涙が止まらなくなった時もあった」という。
食事も「脂がすごくて、弁当がおいしいと感じたのは、最初の3日間」。
大好きなドラゴンフルーツを「毎日ひたすら食べていた」。

タレントの上戸彩(21)がムームー姿でフラダンスに挑戦した。
今月初めに行われた、来年1月13日放送のフジテレビ・関西系ドラマ「アテンションプリーズスペシャル〜洋子、ハワイに飛ぶ」(後9・00)のハワイロケで収録したもの。ドラマは国際線に移行する洋子(上戸)が、訓練として初の国際線に搭乗し、ホノルルに行くというストーリー。
上戸は共演の真矢みき、笛木優子らと呼吸を合わせてフラを踊り「とても楽しかったです。
ハワイのクムフラ(フラの最高位マスター)に感動し、癒やされました」と話していた。

(引用元:ライブドアニュース